いつまでも赤ちゃんでいて


産まれた時はとても小さくてふわふわしていた私の赤ちゃんは
10月で8ヶ月になり、しっかりしてきました。



家が会社なので、赤ちゃんと同じ空間で仕事をしているわけですが、最近はスタッフの椅子の横にもぐりこむ様になってきました。



つかまり立ちもするし、離乳食もモグモグたべます。



長女もこんな頃があったなーと思い出しながら、
4歳になる長女は田舎の方の僻地保育園へ通って元気いっぱいです。

学区は街中の方ですが、反対方向に車を10分走らせると、
僻地の、少人数制の学校や園があります。
非常に恵まれた環境だと思っています。

田舎じゃん。
といえば、その通りなんですけどね。
この適度な田舎具合が気に入っています。



長女は10月だというのに田んぼの横の小川で川遊びをしたり、
虫やカエルを捕まえたり。


創作活動も大好き。



たくましく育ってると感じてます。
妹にも優しい



田舎の空気でのんびりと、すくすく育っていると感じる中、

iPhone、iPadなどのタブレット端末の使い方もお手の物。
妹に教えながら(途中、とりあいの喧嘩もしながら)、仲良く遊んだり、夢中になったりしています。


なんかグロいゲームで遊んでいる


先日、ついに初代iPadが壊れたので、自分のiPadminiを貸してあげたら、OSやアプリのバージョンが違うのでイロイロとUIが変わってしまっていたにも関わらず、すぐに使いこなして

「ママ、ここをこうすると、こうなるだよ!」
と操作方法を教えてくれたりする様に。

こどもの吸収力はすごいなあと感心しきり。


時代だねー

次女はたまに仕事の打合せに連れて行きます。
行くときはいつも良い子。感謝です。
小児科さん、公的機関の仕事などは、子連れでお伺いさせてもらってます。お客様に感謝。

仕事、ありがとうございます。

地域に根ざした仕事をしている反面、
インターネットのおかげで遠方のお客さんの仕事もある
iPhoneアプリは色んな国の人もダウンロードしてくれてる
LINEスタンプも海外の売上げがほとんで、マイページの統計情報を見ると105カ国で使用されているみたい。

一生会う事が無いであろう人が買ってくれたり、使ってくれたりしているんだなあという不思議。

田舎、都会
アナログ、デジタル
手仕事、機械化・効率化
地元、海外
相対的にあるものなんだけど、

色々混じった生き方がなんか心地よいな〜と思う、今日このごろなのでした。

なんか、タイトルと締めの文章が全然関係なくなってる…

まーいっか。


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